ブログ

日本橋三越本館でレタンセルのバッグが販売開始されました。

おもてなしの空間としてコンセプトも新たに

10月24日グランドオープンした日本橋三越本館

 

隈研吾氏が”白く輝く森”をイメージしデザインした内装に

ベルギーのフラワーアーティスト”ダニエル・オスト”氏の

花のインスタレーションと、

心踊る美しい空間と生まれ変わっています。

レタンセルのバッグは、

日本橋三越のシンボル”天女像”の前に新しく出来た

『レセプション』脇の柱の前にて展示販売されております。

こちらのガラスケースも隈研吾氏デザイン

右のモデルはカタログにも掲載された商品。

日の光でも上品に輝き、様々な表情をお楽しみ頂けます。

レタンセルのバッグは、

クリスタルメッシュというメタルのメッシュ(網状)に

スワロフスキー・クリスタルが施された特別な素材を使用

ドレス作りのテクニックで立体的に一つ一つ手作業で作っています。

特に刺繍モデルは、

クリスタルメッシュに下絵が描けないのと、

メタル素材のわずかな隙間に針を通し刺繍を施しているため

大変難しく、幾日もかけ刺繍を施し出来上がっています。

刺繍に使っているエレメンツも全てスワロフスキー社のクリスタルやパールを使用。

チェーンは、約16cm、50cm、110cmと3種類付属しており

お客様のお好みで様々にコーディネートを楽しんで頂けます。

レタンセルのバッグをより長く使用して頂けるよう

クリスタルメッシュや刺繍、チェーンの修正なども行っております。

お気軽にお問い合わせください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る